当院について当院について

当院の概要

鶴見緑地病院

法人名 医療法人 清水会
病院名 鶴見緑地病院
住所 〒570-0044 守口市南寺方南通3-4-8
TEL 06-6997-0101(代表)
FAX 06-6992-0151
病院長名 水野智志
病床数 143床
介護サービス 通所リハビリ(デイケア)、訪問リハビリ、居宅介護支援
お問い合わせメール shirakawa@seisuikai.net
その他 日本医療機能評価機構認定病院

沿革

昭和55年 12月 鶴見緑地ミズノ胃腸科内科外科診療所を開設する。
昭和60年 4月 医療法人 清水会を設立する。
鶴見緑地病院と名称変更する。
平成10年 7月 老人保健施設 おひさま園を開設する。
平成13年 1月 鶴見緑地病院の旧病棟を建替えし、143床となる。
平成14年 9月 回復期リハビリ病棟を立ち上げる。
平成15年 7月 日本機能評価機構の認定を受ける。
平成18年 2月 総合リハビリテーションの認可を受ける。
平成18年 7月 守口第6地域包括支援センターの認可を受ける。
平成18年 11月 現理事長 水野郁子が医療法人清水会の理事長に就任。
平成23年 4月 法人統括本部を発足。
平成25年 1月 森小路清水会クリニック(人工透析クリニック)開院。
平成26年 10月 亜急性期病床(10床)から地域包括ケア病床(24床)に変更
平成26年 11月 回復期リハビリテーション病棟入院料Ⅰに変更(4F)

病床数

病床数 合計143床

施設基準 (平成26年11月1日現在)

病棟 一般病棟(3F) 回復期リハビリテーション病棟(2F・4F)
ベッド数 一般病床:30床
地域包括ケア病床:24床
2F 48床
4F 41床
施設基準 一般病棟入院基本料2
(10対1)
回復期リハビリテーションⅡ(2F)(15対1)
回復期リハビリテーションⅠ(4F)(13対1)
平均在院日数 18日
その他
地域包括ケア入院医療管理料 1 / 休日リハビリテーション提供体制 / 脳血管疾患等リハビリテーション料( I )
運動器リハビリテーション料( I ) / ニコチン依存症管理料 など

診療科

内科、外科、整形外科、脳神経外科、泌尿器科、皮膚科、放射線科、リハビリテーション科

リハビリテーション科

リハビリテーション科

充実したチームで治療にあたります。

主に脳卒中・リウマチ・骨折後の機能訓練、言語・嚥下障害に対する訓練を行い、病棟の看護師や医師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士も含めた充実したチームで治療にあたります。
1階に増設されたリハビリテーション訓練室は、治療上必要なコミュニケーション・技術交換を密に図り、治療サービスの向上の一助になっています

主要検査機器

マルチスライスCT:Asteion™(東芝メディカルシステムズ)

16スライスCT SOMATOM Emotion(シーメンス)

今までの4スライスCTに対して、最新型のCTは、16スライスを同時に撮影できます。高速撮影が実現したことで、長い時間の息止めに耐えられない高齢の方や小児の胸部、腹部検査でも、高画質撮影が可能になります。

[用途] 脳出血等の病巣、胸部や腹部の診断など。

1.5テスラMRI:MAGNETOM ESSENZA(シーメンス)

1.5テスラMRI:MAGNETOM ESSENZA(シーメンス)

患者さまにやさしい最新鋭のMRIです。患者さまのご負担を最小限に最新の画像診断情報を提供します。

[用途] 脳梗塞等の病巣、脳の虚血性変化の診断など。

1.5テスラMRI:MAGNETOM ESSENZA(シーメンス)

PACS(医用情報システム)(東芝メディカルシステムズ)

PACSとは、従来のレントゲン写真などを医療用画像データとしてネットワーク上でやりとりする仕組みのことです。 撮影後、すぐに画像データを参照できるようになり受診者の待ち時間が短縮されます。

1.5テスラMRI:MAGNETOM ESSENZA(シーメンス)

上部消化管汎用ビデオスコープ(オリンパスメディカルシステムズ)

経鼻挿入に対応した内視鏡を導入しています。
内視鏡検査での患者様の負担を軽減します。

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